iPhone SE(第3世代)修理|画面割れ・バッテリー交換・充電不良|小倉・北九州

北九州・小倉でiPhone SE(第3世代)の修理をお考えの方へ。
ジーニー小倉店では、画面割れ・液晶表示不良・バッテリー交換・充電不良・カメラ故障・カメラレンズ割れ・水没など、iPhone SE(第3世代)のさまざまなトラブルをご相談いただけます。

「画面が割れた」「液晶に線が入った」「タッチ操作ができない」「バッテリーの減りが早い」「Lightningケーブルを挿しても充電できない」「ホームボタン周辺の調子が悪い」など、故障箇所が分からない場合も端末の状態を確認して必要な修理をご案内します。

iPhone SE(第3世代)の特徴

iPhone SE(第3世代)は、4.7インチのRetina HDディスプレイを搭載したモデルです。
画面には液晶(LCD)ディスプレイを採用し、ホームボタンとTouch IDを搭載しています。

チップにはA15 Bionicを搭載。
コンパクトな本体サイズとホームボタンを維持しながら、5G通信に対応していることもiPhone SE(第3世代)の特徴です。

リアカメラは12MP広角カメラのシングルカメラ構成です。
充電端子にはLightningコネクタを採用し、ワイヤレス充電にも対応しています。

  • 4.7インチ Retina HDディスプレイ
  • 液晶(LCD)ディスプレイ
  • A15 Bionicチップ
  • Touch ID対応ホームボタン
  • 5G通信対応
  • 12MP広角リアカメラ
  • 7MPフロントカメラ
  • ワイヤレス充電対応
  • Lightningコネクタ

iPhone SE(第3世代)の画面交換では、修理後の表示品質や操作感、ご予算に合わせてHQパネルとコピーパネルから選べる場合があります。

iPhone SE(第3世代)の修理料金・修理時間

iPhone SE(第3世代)の修理料金と作業時間の目安です。
料金・修理時間・保証期間は、修理料金CSVに登録されている最新情報から自動表示しています。

症状・修理内容 基本料金 修理時間 保証
画面修理・HQパネル ¥7,980円 40分 6ヶ月
バッテリー交換 ¥4,980円 30分 6ヶ月
充電部コネクタ交換修理 ¥6,980円 60分 6ヶ月
水没復旧成功報酬 ¥4,980円~ 180分 6ヶ月
カメラ窓交換修理 ¥3,980円 40分 6ヶ月
リアカメラ交換修理 ¥8,980円 40分 6ヶ月
カメラセット割引 ¥10,980円 40分 6ヶ月
近接・イヤースピーカー交換修理 ¥5,980円 60分 6ヶ月
インカメラケーブル交換修理 ¥5,980円 60分 6ヶ月
バイブレータ交換修理 ¥4,980円 60分 6ヶ月
スピーカー交換修理 ¥4,980円 60分 6ヶ月
ボリューム・スリープケーブル交換修理 ¥6,980円 60分 6ヶ月
ホームボタン交換修理 ¥6,980円 40分 6ヶ月
バックパネル交換修理 ¥12,800円 要相談 6ヶ月
  • 端末の状態によって追加作業が必要になる場合があります。
  • フレームに歪みがある場合は、矯正作業が必要になる場合があります。
  • 水没や強い衝撃によって複数箇所が故障している場合は、別途修理料金が必要になる場合があります。
  • 水没修理は修理後の継続動作を保証するものではありません。

iPhone SE(第3世代)でよくある故障・修理症状

  • 画面・ガラスが割れた
  • 液晶に縦線・横線が入った
  • 画面に黒いシミが出る
  • 画面が映らない
  • タッチ操作ができない
  • 画面が勝手に操作される
  • バッテリーの減りが早い
  • 残量があるのに突然電源が切れる
  • Lightningケーブルを挿しても充電できない
  • ケーブルの角度によって充電反応が変わる
  • カメラが映らない
  • カメラのピントが合わない
  • カメラレンズが割れた
  • ホームボタン周辺の調子が悪い
  • スピーカーから音が出ない
  • 通話相手の声が聞こえにくい
  • 水に濡らしてしまった
  • バックパネルが割れた

iPhone SE(第3世代)の画面割れ・液晶表示不良修理

iPhone SE(第3世代)は4.7インチのRetina HD液晶ディスプレイを採用しています。

落下や強い衝撃によって表面のガラスが割れるだけでなく、内部の液晶パネルに表示不良やタッチ不良が発生する場合があります。

液晶に縦線や横線が入る、黒いシミが広がる、画面の一部が表示されない、タッチ操作ができない、勝手に操作される、画面が映らないなどの症状がある場合は、ディスプレイが故障している可能性があります。

表面のガラス割れだけに見えても、落下時の衝撃によって液晶やフレームへダメージが加わっている場合があります。
画面交換時には端末全体の状態も確認します。

iPhone SE(第3世代)のHQパネルとコピーパネルの違い

iPhone SE(第3世代)の画面交換では、使用する交換パネルによって明るさ・色合い・操作感・修理料金などに違いがあります。

HQパネル

純正ディスプレイに近い明るさ・操作性・色合いを重視した高品質タイプです。
修理後も長く使用する予定の方や、画面の見やすさ・操作感を重視したい方におすすめです。

コピーパネル

修理料金をできるだけ抑えたい場合に選びやすいパネルです。
HQパネルと比較すると、明るさ・色合い・タッチ操作などに差を感じる場合があります。

比較項目 HQパネル コピーパネル
明るさ 純正品同等クラス 少し暗い
操作性 純正品同等クラス 部品により差あり
タッチ反応 ◎ ○
色合い 純正品に近い 差が出る場合あり
価格 高め 安い
おすすめ 品質重視 価格重視

表示品質・操作感を重視するならHQパネル、修理料金を抑えたい場合はコピーパネルが選び方の目安です。


iPhoneの交換パネルの違いについて詳しくはこちら


iPhoneの画面割れ修理について詳しくはこちら

iPhone SE(第3世代)のバッテリー交換

iPhone SE(第3世代)を使用していて、以前よりバッテリーの減りが早い、充電回数が増えた、残量があるのに突然電源が切れるなどの症状がある場合は、バッテリーが劣化している可能性があります。

バッテリーは充放電を繰り返すことで少しずつ劣化します。
端末自体に大きな問題がなく、バッテリー持ちだけが悪くなっている場合は、バッテリー交換によって使いやすさが改善することがあります。

また、バッテリーが膨張すると内部から画面を押し上げ、本体とディスプレイの間に隙間ができる場合があります。
画面が浮いている場合は無理に押し込まず、使用や充電を控えて点検をご相談ください。


iPhoneのバッテリー交換について詳しくはこちら

iPhone SE(第3世代)が充電できない場合

iPhone SE(第3世代)はLightningコネクタを採用しています。
Lightningケーブルを挿しても充電できない、反応したりしなかったりする、ケーブルの角度によって充電が途切れるなどの場合は、充電口周辺に問題が発生している可能性があります。

Lightning端子の奥にホコリや異物が溜まると、ケーブルが正常に奥まで挿さらず、充電反応が悪くなる場合があります。

ただし、充電できない原因が必ず充電コネクタにあるとは限りません。
Lightningケーブル・充電器・バッテリー・本体内部の故障など、複数の原因が考えられます。

別の正常なケーブルや充電器を使用しても改善しない場合は、本体側の点検をご検討ください。


iPhoneが充電できない症状について詳しくはこちら

iPhone SE(第3世代)のカメラ・カメラレンズ修理

iPhone SE(第3世代)は12MP広角リアカメラを搭載したシングルカメラモデルです。

カメラを起動しても映らない、ピントが合わない、映像が揺れる、黒い点が映り込むなどの症状がある場合は、リアカメラに不具合が発生している可能性があります。

外側のカメラレンズが割れた状態で使用を続けると、割れた部分からホコリや水分が入り、内部のリアカメラまで故障する可能性があります。

カメラ窓だけが破損している場合と、内部のカメラまで損傷している場合では修理内容が異なります。
端末の状態を確認して必要な修理をご案内します。


iPhoneのカメラ不具合について詳しくはこちら

iPhone SE(第3世代)のホームボタン・Touch IDについて

iPhone SE(第3世代)は、ホームボタンとTouch IDを搭載しています。
ホームボタンは日常的に使用する機会が多いため、落下や水濡れなどによって不具合が発生する場合があります。

ホームボタンが反応しない、Touch IDで指紋を認識しないなどの場合は、端末の状態を確認して対応方法をご案内します。

Touch IDについて

Touch IDはセキュリティ機能と関連するため、故障内容によっては通常のパーツ交換だけでは指紋認証機能を復旧できない場合があります。

iPhone SE(第3世代)の水没・その他の修理

iPhone SE(第3世代)には耐水・防塵性能がありますが、耐水性能は永久に維持されるものではありません。

使用期間や落下によるダメージ、本体の変形、過去の修理歴などによって耐水性能が低下している場合があります。

水に濡れたあとに電源が入らない、画面が映らない、充電できない、カメラ内部が曇るなどの症状がある場合は、内部へ水分が侵入している可能性があります。

水没後は無理に充電したり、何度も電源を入れたりせずご相談ください。

そのほか、近接センサー・イヤースピーカー・インカメラ・バイブレーター・スピーカー・ボリュームボタン・スリープボタン・バックパネルなどの不具合についてもご相談いただけます。


iPhoneの水没修理について詳しくはこちら

iPhone SE(第3世代)修理でよくある質問

iPhone SE(第3世代)を修理するとデータは消えますか?

画面やバッテリーなどのパーツ交換では、基本的にデータ領域へ触れずに作業を行います。
ただし端末の故障状態によって状況は異なるため、大切なデータがある場合は可能であれば事前のバックアップをおすすめします。

iPhone SE(第3世代)は液晶ですか?

はい。
iPhone SE(第3世代)は4.7インチのRetina HD液晶(LCD)ディスプレイを搭載しています。

iPhone SE(第3世代)の画面交換はHQパネルとコピーパネルのどちらがおすすめですか?

修理後も長く使用する予定で、明るさや操作感を重視する場合はHQパネルがおすすめです。
修理料金をできるだけ抑えたい場合はコピーパネルが選びやすいです。

iPhone SE(第2世代)とiPhone SE(第3世代)の画面は同じですか?

外観は非常によく似ていますが、修理では機種の確認を行ったうえで対応する部品を使用します。
ご自身のiPhoneが第2世代か第3世代か分からない場合も確認できます。

iPhone SE(第3世代)の修理時間はどのくらいですか?

修理内容や端末の状態によって異なります。
現在の作業時間の目安は、上記の修理料金表をご確認ください。

iPhone SE(第3世代)のホームボタンが故障した場合も相談できますか?

はい。
ホームボタンが反応しないなどの症状もご相談いただけます。
ただしTouch IDはセキュリティ機能と関連しているため、故障状態によって対応できる内容が異なります。

iPhone SE(第3世代)が充電できない場合は充電口交換になりますか?

必ずしも充電コネクタ交換になるとは限りません。
端子内部のホコリや異物、Lightningケーブル、充電器、バッテリー、本体内部など複数の原因を確認します。

iPhone SE(第3世代)はまだ修理して使う価値がありますか?

故障箇所以外に大きな問題がなく、現在の性能で用途を満たしている場合は、画面やバッテリーなど必要な部分だけを修理して使用を続ける選択肢があります。

予約なしでもiPhone SE(第3世代)を修理できますか?

受付状況や部品在庫によって当日対応できる場合があります。
確実に修理をご希望の場合は、事前にお問い合わせいただくとスムーズです。

小倉・北九州でiPhone SE(第3世代)修理をお考えの方へ

ジーニー小倉店では、iPhone SE(第3世代)の画面割れ・液晶表示不良・バッテリー交換・充電不良・カメラ故障・カメラレンズ割れ・水没など、さまざまな症状をご相談いただけます。

iPhone SE(第3世代)は4.7インチの液晶ディスプレイ、A15 Bionic、Touch ID対応ホームボタン、5G通信などを搭載したコンパクトなモデルです。

故障箇所が分からない場合も端末の状態を確認して、必要な修理をご案内します。
修理料金・作業時間・保証期間については上記料金表をご確認ください。